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お勧めカフェ

今日は、最近オープンした僕のお気に入りのカフェを紹介します。

阿蘇神社近くにある、かき氷専門店「ASO日和」です。

 

ふわふわ食感とやさしい口どけにこだわったかき氷のお店です。看板メニューは、福岡県産ブランド苺「あまおう」を使った「あまおう淡雪」。
いちごの甘酸っぱさとミルクのまろやかさが重なる、見た目もかわいい一杯。
他に黒蜜きなこ、抹茶きなこ、ショコラバナナ、深雪ショコラなど、和風からスイーツ系まで幅広いメニューをご用意されてます。

  

 aso日和インスタグラムより


甘さや香ばしさ、チョコの濃厚感など、気分に合わせて選べるのも魅力です。
写真を撮りたくなるSNS映えするかき氷!!

熊本観光や白川水源・草千里・大観峰方面へのドライブ、もちろん阿蘇神社参拝帰りの阿蘇カフェ巡りや休憩にもぴったり。


このGWにドライブで阿蘇方面を予定している方は是非お立ち寄りください。7日8日以外は開いているようですよ。

阿蘇の自然を感じながら、旅の思い出に残る、ふわふわで口どけのよい一杯を。

店舗は熊本県阿蘇市一の宮町宮地
営業時間は11:00〜17:00
定休日は水曜日・木曜日
駐車場は25台完備。
最新メニューや営業情報はInstagramでも発信中。

筆者 古閑

株式会社アスカジャパン
0120-513-351
久留米本店:久留米市野伏間1-10-12
鳥栖店:鳥栖市本鳥栖町537-1
小郡支店:小郡市三沢4225-23
天神店:福岡市中央区今泉1-2-30-2F

今どきのランドセル事情🎒


皆さん、こんにちは。
可愛い新一年生の登下校を勝手に祖母のような気持ちで見守っている丸山です。

さて、今回のテーマはランドセルについてです。
最近は本当にカラフルなランドセルが増えて、
女の子にはディズニーのプリンセスのイメージカラーが人気と
聞いた事があります。
機能性もどんどん良くなってきているとの事。
色だけではなく当然機能性も重要ですからね~
私たちの頃(どんだけ昔?)は教科書やノートがB5サイズだったのに
今ではA4サイズ。タブレットも入れて総重量はかなりものでしょうね。
腰が痛いと訴える小学生の話しを聞くたびに本当に可哀想に思います。
価格も年々上がり続けていて10年前に比べると、
1.4倍になったとも言われています。

さらに追い打ちをかけるようにホルムズ海峡の封鎖により
原料となる「ナフサ」の調達が困難になっている事が原因で
合成皮革を使用するランドセルも影響を受け、
4月から値上げしたメーカーがある事もニュースになりました。
今後も同様に値上げが続く事が予測されています。
こんなところにまで影響が広がるとは悲し過ぎますね。

値上げのニュースを聞き3週間程前になりますが、
今春 年長になった孫娘を連れてランドセルを見に行ってきました。
お気に入りのランドセルの情報は得ていたので
ネットで下見をしてから行きました。が、しかし!!・・・
孫が気に入っているのは推しのサンリオキャラクターの
クロミちゃんを連想させる真っ黒のランドセル。
え~マジ~?あれ?薄紫ではなかったっけ!?
刺繍が施されていたり車のライトが当たると被せ部分の周りが
ピカッと光る安全面も考慮されたデザインではあるものの
黒って個性強すぎない?
上級生になればしっくりくるかも知れないけれど、
1年生の時は逆に目立ち過ぎる気もするし・・
購入する祖父母の立場から言わせてもらえば、
何とも悩ましいところです。もうちょっと購入は待とうかな~?

話しが逸れて我が家のランドセル事情になりましたが、
自分のお気に入りのランドセル🎒で
安全に楽しく元気に学校へ通ってくれるのがみんなの願いです。

 

筆者 丸山

 

株式会社アスカジャパン
0120-513-351
久留米本店:久留米市野伏間1-10-12
鳥栖店:鳥栖市本鳥栖町537-1
小郡支店:小郡市三沢4225-23
天神店:福岡市中央区今泉1-2-30-2F

キャッシュレスの時代、それでも“現金”は必要なのか?

こんにちは。山口です。
今回は、日常生活にすっかり浸透してきた「キャッシュレス」について考えてみたいと思います。

最近はコンビニや飲食店はもちろん、タクシーや自動販売機でもキャッシュレス決済が使えるようになりました。
スマートフォンひとつで支払いが完結する便利さは、一度慣れると手放せないものがあります。

実際、政府もキャッシュレス化を推進しており、日本でもその比率は年々上昇しています。
ポイント還元や履歴管理のしやすさなど、メリットも多く、今後さらに広がっていく流れは間違いないと思います。

一方で、「現金はもう必要ないのか?」というと、そう単純でもありません。

例えば、通信障害やシステムトラブルが起きた場合。
キャッシュレス決済は使えなくなり、支払いができないという経験は無いでしょうか。
また、災害時などインフラが不安定な場面では、現金の方が確実に使えるというケースも考えられます。

さらに、使いすぎの問題もあります。
キャッシュレスは「お金を使っている感覚」が薄くなりやすく、気づかないうちに支出が増えてしまうという声もよく聞きます。

つまり、キャッシュレスは非常に便利である一方で、
「万能ではない」という前提で使い分けることが重要になってきます。

例えば、
・日常の少額決済はキャッシュレス
・非常時に備えて一定の現金を持つ
・支出管理は定期的に見直す
こうしたバランスを意識するだけでも、安心感は大きく変わります。



この話、実はお金全体の考え方にも通じる部分があるなと考えています。
便利な仕組みが増える一方で、「リスクへの備え」をどう持つか。
どちらか一方に偏るのではなく、バランスを取ることが大切です。
「局所最適」か、「全体最適」か、という表現にできるかもしれません。

日々の生活の中で当たり前になっているキャッシュレス。
一度立ち止まって、「自分はどう使っているか?」を見直してみるのも良いかもしれません。

小さな習慣の積み重ねが、将来の安心につながっていきます。

筆者 山口

 

株式会社アスカジャパン
0120-513-351
久留米本店:久留米市野伏間1-10-12
鳥栖店:鳥栖市本鳥栖町537-1
小郡支店:小郡市三沢4225-23
天神店:福岡市中央区今泉1-2-30-2F